東山本小学校区まちづくり協議会について

校区まちづくり協議会

「校区まちづくり協議会」は、各小学校区(地域の活動の状況に応じて中学校区)を「地域」の基本単位として、住民が「わがまち意識」を共有し、地域の未来を考え、みんなの力で地域の特色をいかして、身近な地域の課題を解決するための組織として、地域に関わるさまざまな団体が参画してできた組織です。 平成22年度から「校区まちづくり協議会設立準備会」として様々な活動に取り組み、順次「校区まちづくり協議会」へ移行を進められ、平成25年11月末にすべての校区で「校区まちづくり協議会」へと移行されました。
(八尾市ホームページより抜粋)

事例

地域まちづくり支援事業の助成制度を活用した取り組み
(※平成22~24年度実施)

【防犯・防災の取り組み】
・地域の防犯・防災推進のまちづくり啓発(研修会・講習会)
・安全・安心な地域作り備品整備
・防犯カメラ設置
・防犯パトロール実施
・校区安全マップづくり

【地域福祉の取り組み】
・地域福祉推進のまちづくり啓発(講演会、研修会等)
・地域福祉にかかわるイベント
・子どもの安全に関すること
・AED貸出と普及啓発活動

2013年4月23日 東山本小学校区まちづくり協議会設立総会

子どもたちが すこやかに育つ 魅力ある まちづくり

現、東山本地区福祉委員会を主たる構成団体として協議会の運営をおこないます。
スローガンの実践をすすめるために、新しい活動も企画・実行していきます。
どのような活動を行う場合も住民理解と協力が必要です。地域住民みんなの力で東山本小学校区を暮らしやすい魅力あるまちにしていきましょう。

構成

・東山本地区福祉委員会


協力団体




今後の課題・展望




東山本ファックス・ポスト

24時間いつでも、地域の皆様のご意見などをファックスで受け付けられるようにする予定です。

只今、準備中

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